JaSST'21 Tokyo-タイムテーブル-3/16(火)

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JaSST'21 Tokyo

JaSST'21 Tokyo タイムテーブル-3/16(火)

3/15(月) (1日目)

3/16(火) (2日目)

※各セッション会場は当日変更になる場合があります。ただし時間帯は変わりません。

※プログラムの内容は予告無く更新いたしますので、ブラウザの更新機能で最新版をご確認下さい。

(↓各セッションのタイトルをクリックすると、そのセッションの概要が表示されます)

A6-1)論文セッション/一般公募セッション

10:00-10:45 (45分)Track01

セッション A6-1概要

「Autifyを使った自動テストにおける属人化解消について」

生井 龍聖(チームスピリット)

10:45-11:30 (45分)Track01

セッション A6-2概要

「テストツールまるわかりガイドv2.0解説します」

井芹 久美子(ASTER)
伊藤 由貴(ASTER)
須原 秀敏(ASTER)

B6)企画セッション

10:00-11:30 (90分)Track02

セッション B6概要

「アジャイル開発にQAはホントに要らないのか?」

風間 裕也(WACATE実行委員会)
河原田 政典(グロービス)
島根 義和(ピクシブ)
城本 由希(エムスリー)
西 康晴(電気通信大学)

C6)企画セッション

10:00-11:30 (90分)Track03

セッション C6概要

「セブンルール リベンジ
~テストマネージャたちの素顔~」

モデレータ:
 山﨑 崇(ベリサーブ)

パネリスト:
 長谷川 聡(ベリサーブ)
 町田 欣史(NTTデータ)
 湯本 剛(ytte Lab)

D6)企画セッション

10:00-11:30 (90分)Track04

セッション D6概要

「ゲームテストにおけるユーザー感情という「想いは不滅」」

ASTER ゲームテスト研究会
 小林 祐子(KLab)
 勅使川原 大輔(グリー)
 堀越 雄貴(グリー)
 安田 芙美子(KLab)
 山本 くにお(ビズリーチ)
 林 肇賢(グリー)

F6)基調講演/招待講演者チュートリアル

09:30-12:50 (200分)Track06

セッション F6概要

「QA2AQ – Being Agile at Quality: Values, Practices, and Patterns」

Joseph W. Yoder (Refactory CEO)
鷲崎 弘宜 (早稲田大学 / NII / システム情報 / エクスモーション)
※逐次通訳

A7) B7)C7)D7)E7)テクノロジーセッション

11:50-12:50 (60分)Track01

セッション A7概要

「品質創造企業のアジャイル開発におけるQAの実践」

谷﨑 浩一(ベリサーブ)

11:50-12:50 (60分)Track02

セッション B7概要

「事例からわかる!テスト自動化導入パターン」

浅黄 友隆(ヒューマンクレスト)
山口 真央(ヒューマンクレスト)

11:50-12:50 (60分)Track03

セッション C7概要

「SHIFTの教育・検定制度「CAT検定」と「トップガン」」

佐相 真也(SHIFT)

11:50-12:50 (60分)Track04

セッション D7概要

「自動テスト普及活動の勘所」

松木 直之(富士通)

11:50-12:50 (60分)Track05

セッション E7概要

「最後の手段から、いつもの手段へ。Autifyが考えるアジャイルE2Eテストのあり方」

末村 拓也(Autify)

A8)企画セッション

13:50-15:20 (90分)Track01

セッション A8概要

「サイコロを振って話すテストのリアル
~テストラジオ公開収録~」

なそ(テストラジオ)
まつ(テスターちゃん)
ぱいん(テストラジオ)
よしたけ(テストラジオ)

B8)一般公募セッション

13:50-15:20 (90分)Track02

セッション B8概要

「新しい品質保証のかたちを目指して
~君の心に「ファンネル」はあるか?~」

伊藤 潤平(ウイングアーク1st)
大野 泰代(オープンストリーム)
小島 直毅(リンクアンドモチベーション)
常盤 香央里(グロース・アーキテクチャ&チームス)
西 康晴 (電気通信大学)
三輪 東(SCSK)
山本 久仁朗(ビズリーチ)

C8)企画セッション

13:50-15:20 (90分)Track03

セッション C8概要

「State-of-the-Art of Testing Techniques for Quality Assurance of MachineLearning-based AI Systems」

Fuyuki Ishikawa(National Institute of Informatics)

D8)一般公募セッション

13:50-15:20 (90分)Track04

セッション D8概要

「仕様整理のためのテスト設計入門」

河野 哲也(DeNA)

A9)招待講演

15:40-17:20 (100分)Track01

セッション A9概要

「パターンQA2AQによるアジャイル品質のマインド、体制、プロセス、技術」

鷲崎 弘宜 (早稲田大学 / NII / システム情報 / エクスモーション)

講師プロフィール
写真:鷲崎 弘宜 氏

鷲崎 弘宜 (早稲田大学 / NII / システム情報 / エクスモーション)

早稲田大学 研究推進部 副部長・グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長・教授、国立情報学研究所客員教授、株式会社システム情報 取締役(監査等委員)、株式会社エクスモーション 社外取締役、ガイオ・テクノロジー株式会社 技術アドバイザ。

ビジネスと社会のためのソフトウェアエンジニアリングの研究、実践、社会実装に従事。その一環としてアジャイル開発のプロセスやプラクティスの分析を進め、2014年からJoseph YoderやRebecca Wirfs-Brockらのアジャイル品質保証パターンのプロジェクト "Shifting from Quality Assurance to Agile Quality (QA2AQ)"に参画。2019年からはアジャイル開発と従来のソフトウェア工学の間の分断、さらにはビジネスとITの間の分断が起きているという問題意識のもと、DX時代のオープンイノベーションに役立つデザイン思考やビジネス・価値デザインからアジャイル開発、さらには堅実なソフトウェア製品・サービスの開発・保守の方法論までを系統立てた枠組みとしてSE4BS(Software Engineering for Business and Society)の構築を有志で開始。

A10) クロージングセッション

17:20-17:40 (20分)Track01

セッション A10概要

クロージングセッション

(JaSST Tokyo 実行委員会)

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